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日本下肢救済・足病学会

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プログラム

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※第2日目 6月29日(日)は、全体のセッション開始時刻を30分繰り上げ、
8時半よりセッション開始に変更となりました。
【第1日目】6月28日(土)
【第2日目】6月29日(日)

6月27日(金)

9:00〜16:00
認定師セミナー Ver.2 /B会場
日本下肢救済・足病学会 本部ホームページより事前申込制(先着200名まで)
14:30〜16:30
理事会/F会場
16:30〜18:00
評議員会/D会場

6月28日(土)

A会場

9:00〜11:00
シンポジウム1
重症下肢虚血に対する血行再建 —現状と将来展望— 【座長】浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
横井 宏佳(福岡山王病院 循環器センター)
1)循環器内科医による創傷治療 平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科) 2)複数科の連携によるCLI治療 川普@大三(森之宮病院 診療部 循環器内科) 3)重症下肢虚血に対するhybrid therapyによる血行再建 山岡 輝年(松山赤十字病院 血管外科) 4)エビデンスに基づくCLI治療法選択 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 総合討論
11:00〜12:00
教育講演1
【座長】市岡 滋(埼玉医科大学 形成外科) 下肢救済における看護師の役割の将来展望 溝上 祐子(公益社団法人日本看護協会 看護研修学校 認定看護師教育課程)
12:10〜13:00
ランチョンセミナー1
新たな看護技術の挑戦 〜糖尿病足病患者の予防・診断・治療と管理〜 【座長】大浦 武彦(褥瘡・創傷治癒研究所) フットケアにおける新たな看護技術の開発 真田 弘美(東京大学大学院医学系研究科 健康科学・看護学専攻) 共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
13:00〜13:30
会長講演
【座長】大浦 武彦(褥瘡・創傷治癒研究所) 虚血性下肢病変に対する血管内治療の現状と将来展望 浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
13:40〜15:40
シンポジウム2
糖尿病足病変に対する糖尿病内科の実践 【座長】渥美 義仁(永寿総合病院 糖尿病臨床研究センター) 1)糖尿病足潰瘍の臨床例と当院のフットケアへの取り組み 種田 紳二(萬田記念病院 糖尿病センター 内科) 2)当院透析室における糖尿病患者のフットケアの現状 金澤 博子(萬田記念病院 透析室) 3)糖尿病クリニックで行うのフットケアの実際 竹内 淳(さっぽろ糖尿病・甲状腺クリニック) 4)市中病院における糖尿病フットケア 柳澤 克之(市立札幌病院 糖尿病・内分泌内科) 総合討論
15:40〜17:40
シンポジウム3
足病治療における集学的治療体制の構築 【座長】東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科)
大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科)
1)森之宮病院における末梢動脈疾患に対する集学的治療の実際 川普@大三(森之宮病院 診療部 循環器内科) 2)透析症例における重症下肢虚血は必発か?、、Non!! 松井 傑(医療法人 桑園中央病院) 3)難治性潰瘍に対する創傷治療におけるチーム医療 内山 英祐(時計台記念病院 形成外科・創傷治療センタ−) 4)重症虚血性潰瘍における血管外科医の役割 北野 育郎(新須磨病院 外科) 5)糖尿病の合併症を予防するための糖尿病管理の重要性 富田 益臣(東京都済生会中央病院 代謝内分泌内科) 総合討論

B会場

9:30〜10:30
教育講演2
【座長】木下 篤(かがわ総合リハビリテーションセンター) 末梢循環障害性下肢大切断に対するリハビリの戦略 ―如何に歩行獲得率を上げるか― 陳 隆明(兵庫県立リハビリテーション中央病院 リハビリテーション科)
10:30〜12:00
パネルディスカッション1
足病患者の生命予後改善にむけて 【座長】竹内 一馬(那珂川病院 血管外科)
横井 宏佳(福岡山王病院 循環器センター)
1)CLI患者に対する下肢バイパス手術の生命予後改善のために
〜製鉄記念八幡病院血管病センターの取り組み
三井 信介(製鉄記念八幡病院 血管病センター) 2)CLI患者の生命予後改善のために(透析医からの提言) 守矢 英和(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部) 3)CLI患者の生命予後改善のために(形成外科医からの提言) 寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学) 4)糖尿病を合併するCLI患者の生命予後改善のために —糖尿病専門医よりの提言— 新城 孝道(メディカルプラザ篠崎駅西口) 5)CLIに対するEVT患者の生命予後改善のために 平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科) 総合討論
12:10〜13:00
ランチョンセミナー2
BTK/BTA Interventionのエンドポイントを考える 【座長】北野 育郎(新須磨病院 創傷治療センター) 1)The Wound Blush Concept and SPP in Clinical Practice 宇都宮 誠(東京労災病院 循環器内科 難治性創傷治療センター) 2)The Angiosome Concept and SPP in Clinical Practice 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 共催:株式会社カネカメディックス
13:40〜14:40
特別企画1
足病患者の疼痛管理 【座長】山内 正憲(東北大学医学部 麻酔科学・周術期医学分野) 基調講演 山内 正憲(東北大学医学部 麻酔科学・周術期医学分野) 1)虚血性・糖尿病性足趾潰瘍のよる難知性慢性疼痛に対しての疼痛管理
〜はたしてSmithwick末梢神経遮断術は有用なのか?〜
長崎 和仁(さいたま市立病院 外科) 2)脊髄電気刺激療法 永松 謙一(国立病院機構宮城病院 脳神経外科) 3)痛みの治療〜下肢痛に対する神経ブロック療法 新谷 知久(札幌医科大学 医学部 麻酔科学講座) 総合討論
14:50〜15:40
アフタヌーンセミナー1
あきらめない下肢救済・足病治療 【座長】寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学)
李家 中豪(米国足病外科学会公認専門医)
【パネリスト】
坂田 純一(社会医療法人 北海道循環器病院 心臓血管外科)
佐藤 友保(特定医療法人 あかね会 土谷総合病院 放射線科)
富樫 真二(医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院 形成外科)
東田 隆治(医療法人社団 緑成会 横浜総合病院 心臓血管外科)
日吉 徹(日本赤十字社医療センター 糖尿病内分泌科)
共催:株式会社ミレニア
15:40〜16:40
特別企画2
検査1 —足病患者への画像検査— 【座長】松尾 汎(松尾クリニック)
吉川 公彦(奈良県立医科大学 放射線科)
1)USによる足病患者の画像検査 赤坂 和美(旭川医科大学病院 臨床検査・輸血部) 2)CT・MRIを用いた下肢血管病変の画像診断 田中 良一(岩手医科大学 放射線科) 3)足病患者における低侵襲時代のデジタルサブトラクション血管造影 野田 浩(鳴海病院)
16:40〜17:40
特別企画3
検査2 —足病患者への生理検査— 【座長】松尾 汎(松尾クリニック)
土田 博光(誠潤会水戸病院)
1)ABIとbaPWV検査値の精度に関する検討 久保田 義則(北播磨総合医療センター 中央検査室) 2)生理検査における重症虚血肢の評価と役割 三木 俊(東北大学病院 生理検査センター 診療技術部生理検査部門) 3)下肢血管病変治療にエコーを活用する 八鍬 恒芳(東邦大学医療センター大森病院 臨床生理機能検査部) 総合討論
17:50〜19:50
イブニングセミナー
「重症下肢虚血疾患治療用医療機器の臨床評価に関する評価指標」に対する考え方 【座長】大浦 武彦(褥瘡・創傷治癒研究所)
浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
行政:渡邊  環(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)

C会場

9:00〜10:00
特別企画4
看護師による創傷処置 【座長】大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科) 1)血管外科医と行う下肢創傷管理 日野岡 蘭子(旭川医科大学病院 看護部) 2)形成外科医師と連携して行うシームレスな下肢創傷管理 松岡 美木(埼玉医科大学病院 褥瘡対策管理室) 総合討論
10:00〜11:00
特別企画5
下肢慢性創傷の感染管理 【座長】市岡 滋(埼玉医科大学 形成外科)
新城 孝道(メディカルプラザ篠崎駅西口)
1)透析患者の下肢慢性創傷に対する抗生剤療法の実際 日高 寿美(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科) 2)慢性創傷の感染管理におけるマゴットセラピーの役割について 岡田 匡(マミ皮フ科クリニック) 3)骨髄炎の診断と治療 藤井 美樹(北播磨総合医療センター 形成外科) 4)慢性創傷感染に対する外科的治療 佐藤 智也(埼玉医科大学 形成外科)
11:00〜12:00
特別企画6
血管内治療の将来展望DEB、Debulking 【座長】宮下 裕介(信州大学医学部附属病院 循環器内科)
東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科)
1)血管内治療の現状 腸骨 — 膝下動脈 曽我 芳光(小倉記念病院 循環器内科) 2)血管内治療の世界のながら 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 3)本邦における薬剤溶出性バルーンとレーザー血管形成術の現状 鈴木 健之(仙台厚生病院 心臓血管センター)
12:10〜13:00
ランチョンセミナー3
下肢救済への多角的アプローチ 【座長】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センタ−) 1)循環器内科医の視点から 下肢救済の為のEVTストラテジー 川普@大三(大道会 森之宮病院 循環器内科) 2)形成外科医の視点から 創傷と栄養治療〜足病変管理における「第三の選択」〜 石井 義輝(健和会 大手町病院 形成外科) 共催:アボットジャパン株式会社/アボットバスキュラージャパン株式会社
13:40〜14:40
特別企画7
CLI症例治療における院内連携 【座長】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センタ−) 1)CLI医療連携おけるコーディネーター業務の現状 奥山 由美(菊名記念病院 医事課) 2)血管治療医はCLI治療のコンシェルジュ 河原田 修身(国立循環器病研究センター 心臓血管内科) 3)佐賀大学における下肢救済のためのチーム医療 —創傷外科医の立場から— 上村 哲司(佐賀大学医学部附属病院 形成外科)
14:50〜15:40
アフタヌーンセミナー2
脆弱な皮膚、痛みを強く感じる皮膚へのケア 【座長】溝上 祐子(公益社団法人日本看護協会 看護研修学校 認定看護師教育課程) 【演者】松岡 美木(埼玉医科大学病院 皮膚・排泄ケア認定看護師) 共催:コロプラスト株式会社
15:40〜17:00
特別企画8
下肢救済における連携 【座長】上村 哲司(佐賀大学医学部附属病院 形成外科)
横井 宏佳(福岡山王病院 循環器センター)
1)下肢救済における連携・総論〜チーム医療のマネジメントとは?〜 小浦場 祥夫(さっぽろキズケア・アンチエイジング研究所) 2)足壊疽に対する下肢救済チームは如何にあるべきか
新天地での下肢救済の連携 血管外科医の取り組み
笹嶋 唯博(江戸川病院 血管病センター) 3)血管内治療医のスケールメリットを活かしたネットワーク作り 河原田 修身(国立循環器病研究センター 心臓血管内科) 4)新天地での下肢救済の連携 形成外科医の取り組み 菊池 守(佐賀大学医学部附属病院 形成外科) 総合討論
17:00〜18:00
特別企画9
足病症例に対する患者教育の重要性 【座長】森 小律恵
(公益社団法人日本看護協会看護研修学校 認定看護師教育課程 糖尿病看護学科)
1)糖尿病足病変の患者の血糖コントロールのための教育とは 菅原 和美(独立行政法人地域医療機能推進機構 JCHO 横浜中央病院) 2)下肢創傷のある患者の再発予防のための教育とは 丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)

D会場

9:00〜9:40
一般演題 口演1
チーム医療1 【座長】奥山 由美(菊名記念病院 医事課)
9:40〜10:20
一般演題 口演2
チーム医療2 【座長】稲田 浩美(日本医科大学付属病院 看護部)
10:20〜11:30
一般演題 口演3
チーム医療3 【座長】小浦場 祥夫(さっぽろキズケア・アンチエイジング研究所)
12:10〜13:00
ランチョンセミナー4
この肢、どうする? ―折れない心、切らない虚血肢管理― 【座長】東 信良(旭川医科大学 血管外科)
市岡 滋(埼玉医科大学 形成外科)
1)循環器内科医が行う血行再建から創傷管理 平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科) 2)形成外科医が行う血行再建から創傷管理 菰田 拓之(総合大雄会病院 あしの外来) 共催:ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社
13:40〜14:40
一般演題 口演4
血行再建1 【座長】石田 敦久(心臓病センター 榊原病院 心臓血管外科)
立川 洋一(医療法人敬和会 大分岡病院 心血管センター 循環器科)
14:50〜15:40
アフタヌーンセミナー3
看護の力でここまでできる下肢救済 【座長】市岡 滋(埼玉医科大学 形成外科) 【演者】酒井 宏子(佐賀大学医学部附属病院 皮膚・排泄ケア認定看護師)
渡辺 光子(日本医科大学千葉北総病院 皮膚・排泄ケア認定看護師)
共催:コンバテックジャパン株式会社
15:40〜16:50
一般演題 口演5
血行再建2 【座長】坂田 純一(社会医療法人 北海道循環器病院 心臓血管外科)
越田 亮司(時計台記念病院 循環器センター)
16:50〜18:00
一般演題 口演6
血行再建3 【座長】宮本 明(菊名記念病院 心臓血管センター)
山岡 輝年(松山赤十字病院 血管外科)

E会場

9:00〜9:50
一般演題 口演7
教育・フットケア・対策1 【座長】西出 薫(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護部)
9:50〜11:00
一般演題 口演8
教育・フットケア・対策2 【座長】小山 恵美子(倉敷平成病院 看護部)
菅野 智美(社会医療法人社団 カレスサッポロ 北光記念病院)
11:00〜11:50
一般演題 口演9
創傷治療・ケア1 【座長】元村 尚嗣(大阪市立大学大学院医学研究科 形成外科学)
14:00〜16:00
市民公開講座
足を救おう!〜歩き続けて生きていくために〜 【第1部/14:00〜14:50】 【司会】浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
松井  傑(桑園中央病院)
「足にまつわる恐ろしい病気とその治療」 宇都宮 誠(東京労災病院 循環器内科・難治性創傷治療センター) 「血行障害による足の病気と外科的治療」 東 信良(旭川医科大学 血管外科学講座) 「治りにくい足のキズと形成外科医の役割」 堀内 勝己(市立札幌病院 形成外科) 【第2部/15:05〜16:00】 【司会】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センター) 「自宅でできるフットケア 〜観察のポイントとその実践〜」 菅野 智美(札幌フットケアサークル/北光記念病院) パネルディスカッション「本邦における足病の医療現状について」 【司会】大浦 武彦(日本下肢救済・足病学会 理事長/北海道大学名誉教授)
佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センター)
【パネリスト】
宇都宮 誠(東京労災病院 循環器内科・難治性創傷治療センター)
堀内 勝己(市立札幌病院 形成外科)
菅野 智美(札幌フットケアサークル/北光記念病院)
浦澤 一史(時計台記念病院)
共催:NPO法人アクツ/Act Against Amputation ―なくそう、下肢切断―
後援:一般社団法人 全国腎臓病協議会/北海道腎臓病患者連絡協議会
16:30〜17:20
一般演題 口演10
理学療法・装具・リハビリ1 【座長】切手 俊弘(寺岡整形外科病院 内科)
17:20〜18:00
一般演題 口演11
理学療法・装具・リハビリ2 【座長】大平 吉夫(日本フットケアサービス株式会社)

F会場

9:00〜12:00
バスキュラ・ラボ ハンズオンセミナー ?プログラムはこちら(事前申し込み制)

6月29日(日)

A会場

8:30〜9:30
教育講演3
【座長】松井 傑(医療法人 桑園中央病院) 米国における糖尿病の足病変治療・2014年アップデート 鈴木 一雄(Department of Surgery Cedars-Sinai Medical Center Los Angeles CA) 共催:株式会社カネカメディックス
9:30〜11:30
シンポジウム4
透析症例の重症下肢虚血に対する治療戦略 【座長】大竹 剛靖(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科)
北野 育郎(新須磨病院 外科・創傷治療センター)
1)透析患者CLIの特徴 大竹 剛靖(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科) 2)バイパス治療成績から見た透析CLI症例に対する治療戦略 内田 恒(旭川医科大学 外科学講座 血管外科学分野) 3)血管内治療 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 4)糖尿病性足潰瘍に対する神戸分類に基づいた創傷治療 寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学) 5)微小循環動態の改善とその維持を目指した重症下肢虚血への治療戦略 佐藤 元美(独立行政法人 地域医療機能推進機構 中京病院) 6)透析症例の重症下肢虚血に対する高気圧酸素療法 松井 傑(医療法人 桑園中央病院) 総合討論
11:40〜12:30
ランチョンセミナー5
速やかな足病治癒を目指して
〜バイオフィルムから陰圧閉鎖療法まで、最新の攻略法を学ぶ〜
【座長】溝上 祐子(公益社団法人日本看護協会 看護研修学校 認定看護師教育課程) 1)バイオフィルムに着目した足病へのアプローチ 〜メンテナンスデブリートメントの実践〜 間宮 直子(大阪府済生会吹田病院 皮膚・排泄ケア認定看護師) 2)失敗しない重症虚血肢治療 〜血行再建から足部潰瘍治療さらに社会復帰まで〜 古屋 敦宏(旭川医科大学 血管外科) 共催:スミス・アンド・ネフュー ウンドマネジメント株式会社
12:30〜13:00
理事会企画
日本下肢救済・足病学会認定師のビジョンとミッション 【司会】寺師 浩人(日本下肢救済・足病学会 認定師委員会 委員長)
溝上 祐子(日本下肢救済・足病学会 認定師委員会 副委員長)
13:00〜13:20
総会
13:30〜15:30
スポンサードビデオライブ1
CLI症例に対するEVTの実際 【座長】浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
中村 正人(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科)
<第1部> 【オペレーター】 1)越田 亮司(時計台記念病院 循環器センター 循環器科) 共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 2)川普@大三(森之宮病院 診療部 循環器内科) 共催:テルモ株式会社 【コメンテーター】 宮本 明(菊名記念病院 心臓血管センター)
平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科)
後藤 亮(秀和総合病院 循環器科)
竹内 剛(市立千歳市民病院 フットケアチーム)
<第2部> 【オペレーター】 3)安藤 弘(春日部中央総合病院 心臓病センター 循環器科) 共催:ボストン・サイエンティフィックジャパン株式会社 4)中村 正人(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科) 共催:株式会社メディコン 【コメンテーター】 山内 靖隆(菊名記念病院 心臓血管センター 循環器科)
鈴木 隆司(勤医協中央病院心臓血管センター)
牧口 展子(北晨会恵み野病院循環器内科)
15:30〜17:00
スポンサードビデオライブ2
CLI症例に対する Distal Bypassの実際 【座長】東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科)
三井 信介(製鉄記念八幡病院 血管病センター)
オペレーター1 三井 信介(製鉄記念八幡病院 血管病センター) オペレーター2 駒井 宏好(関西医科大学 血管外科) オペレーター3 東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科) コメンテーター 坂田 純一(北海道循環器病院 心臓血管外科)
野崎 洋一(北光記念病院 循環器科)
山岡 輝年(松山赤十字病院 血管外科)
吉田 博希(札幌厚生病院 心臓血管外科)
共催:レメイト・バスキュラー合同会社/日本ゴア株式会社

B会場

8:30〜10:00
シンポジウム5
リンパ浮腫治療の現状 【座長】孟 真(横浜南共済病院 心臓血管外科)
小林 範子(北海道大学 産婦人科)
1)原発性リンパ浮腫診の現状と克服へ向けた遺伝子治療法の開発 齊藤 幸裕(旭川医科大学 医学部 血管外科) 2)続発性リンパ浮腫〜婦人科がん治療後を中心に 小林 範子(北海道大学 産婦人科) 3)機能を有するリンパ管の分布 — 慢性下肢リンパ浮腫症例における画像検査の重要性 松原 忍(横浜市立大学 医学部 形成外科) 4)リンパ浮腫の理学療法 ー 外来で行うリンパ浮腫治療の現状と課題 ー 戸崎 綾子(東神奈川とさき治療院) 5)リンパ浮腫の外科療法 我々の治療戦略 秋田 新介(千葉県がんセンター 形成外科) 6)続発性リンパ浮腫ケアと終末期リンパ浮腫ケアの取り組み 外川 仁美(市立旭川病院 緩和ケア外来)
10:00〜11:30
パネルディスカッション2
足関節以下の病変に対する血管内治療の意義 【座長】宮本 明(菊名記念病院 心臓血管センター 循環器科)
浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター)
1)CLIにおける足関節以下病変の臨床的意義 山内 靖隆(菊名記念病院 心臓絵血管センター 循環器科) 2)Efficacy and Feasibility of Pedal Angioplasty for Critical Limb Ischemia 朴澤 耕治(新東京病院 心臓内科) 3)足底動脈弓に対する血行再建の意義 仲間 達也(宮崎市郡医師会病院 心臓病センター 循環器内科) 4)当院における足関節以下病変に対するEVT治療戦略 越田 亮司(時計台記念病院 循環器センター) 5)足動脈完全閉塞に対するDigital Punctureの有用性 安藤 弘(春日部中央総合病院 心臓病センター 循環器科) 6)足部動脈ステント留置の是非 河原田 修身(国立循環器病研究センター 心臓血管内科) 総合討論
11:40〜12:30
ランチョンセミナー6
【座長】浦澤 一史(時計台記念病院 循環器センター) PADに対する血管内治療の現状と限界 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 共催:大塚製薬株式会社
13:30〜14:30
特別企画10
重症下肢虚血患者の下肢切断歩行機能温存を目指して 【座長】寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学) 1)下肢切断レベルの歩行維持率の現状とその向上を目指して 辻 依子(新須磨病院 形成外科・創傷治療センター) 2)下肢大切断患者の早期歩行に必要なものは何か 幸野 秀志(兵庫県立リハビリテーション中央病院) 3)重症下肢虚血患者に対する理学療法士の役割は何か? 河辺 信秀(茅ヶ崎リハビリテーション専門学校 理学療法科) 4)理学療法士はどこまで積極的関与が可能か 大塚 未来子(大分岡病院 創傷ケアセンター)
14:30〜15:40
パネルディスカッション3
救肢の風〜医療ネットワークの構築 【座長】松井 傑(医療法人 桑園中央病院) 「神戸Podiatry ミーティング」と「神戸CLIカンファレンス」 寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学) 東海地域における、CLI診療のための医療連携の取り組み(CLINCH) 鴨井 大典(名古屋共立病院 循環器内科) J.WALKにおける地域連携によるCLI集学的治療の現況と問題点 宮本 明(菊名記念病院 心臓血管センター) 足病予防啓発活動 NPOを機能させた福岡での取り組み 竹内 一馬(NPO法人 足もと健康サポートねっと) 透析症例の救肢ネットワーク HSS-Line 松井 傑(医療法人 桑園中央病院) 総合討論
15:40〜16:40
特別企画11
創傷治癒に向けた栄養管理 【座長】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センタ−) 1)創傷治療における栄養管理のポイント〜重症下肢虚血患者の栄養管理を中心に〜 児玉 佳之(時計台記念病院 消化器センター/緩和ケアセンター) 2)足のキズを治すために必要な栄養管理の知識 小浦場 祥夫(さっぽろキズケア・アンチエイジング研究所)

C会場

8:30〜9:30
教育講演4
アンギオサムの重要性 【座長】北野 育郎(新須磨病院 外科)
大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科)
1)Angiosome-targeted revascularizationの現状 飯田 修(関西労災病院 循環器内科) 2)アンジオサム理論の臨床的意義 東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科) 3)形成外科医にとってのangiosomeの重要性 寺師 浩人(神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学) 総合討論
9:30〜10:30
特別企画12
フットケア1 −足病変予防のために糖尿病患者を理解する− 【座長】加藤 理賀子(川崎市立川崎病院 外来) 1)糖尿病患者の全身状態をみる 木内 恵子(埼玉医科大学病院 内分泌・糖尿病内科外来) 2)糖尿病患者の生活を知る 弘田 伴子(公益社団法人日本看護協会看護研修学校 認定看護師教育課程)
10:30〜11:30
特別企画13
フットケア2 【座長】大江 真琴
(東京大学大学院医学系研究科 社会連携講座アドバンストナーシングテクノロジー)
丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)
1)足から創傷発生リスクを予測できるか―東京大学医学部附属病院糖尿病足外来のチャレンジ― 大江 真琴
(東京大学大学院医学系研究科 社会連携講座アドバンストナーシングテクノロジー)
2)創傷発生を防ぐフットケアの実際 加瀬 昌子(総合病院 国保 旭中央病院) 3)創傷のある足のフットケアの実際 丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)
11:40〜12:30
ランチョンセミナー7
Treatment strategy of CLI 【座長】中村 正人(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科) BTK領域のCLIに対する治療戦略 檀浦 裕(市立札幌病院 循環器センター 循環器内科) CLI Interventionの現状と展望 安藤 弘(春日部中央総合病院 循環器科) 共催:日本ライフライン株式会社
13:30〜14:30
特別企画14
ハイブリッド治療の有用性 【座長】東 信良(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科)
野崎 洋一(社会医療法人社団カレスサッポロ北光記念病院 循環器科)
1)総大腿動脈病変に対する血行再建術の選択とハイブリッド治療の実際 山岡 輝年(松山赤十字病院 血管外科) 2)ソケイ靭帯以下末梢のハイブリッド血行再建 古屋 敦宏(旭川医科大学 医学部 外科学講座血管外科) 3)創傷ケアセンターにおけるハイブリッド治療の役割 坂田 純一(社会医療法人 北海道循環器病院 創傷ケアセンター ) 4)末梢動脈疾患(PAD)に対するハイブリッド手術の治療成績 前田 剛志(東京慈恵会医科大学附属病院 外科学講座 血管外科)
14:30〜15:30
特別企画15
創傷管理と被覆材 【座長】大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科)
堀内 勝己(市立札幌病院 形成外科)
1)足部創処置 ―創傷被覆材と外用薬― 大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科) 2)創傷管理と被覆材 河内 沙織(埼玉医科大学 形成外科) 3)銀含有創傷被覆材の現状と適応 安田 浩(産業医科大学病院 形成外科) 4)外用剤による創傷管理 村尾 尚規(北海道大学 医学部 形成外科) 5)非虚血肢の創傷管理について 辻 依子(新須磨病院 形成外科・創傷治療センター) 6)虚血肢の創傷管理について 山下 理絵(湘南鎌倉総合病院 形成外科・美容外科) 総合討論
15:30〜17:00
特別企画16
足病に対する補助療法の現状と将来展望 【座長】松尾 汎(松尾クリニック)
東 幸仁(広島大学 原爆放射線医科学研究所 ゲノム障害医学研究センター)
1)足病に対する補助療法としての高気圧酸素療法八木 博司(特定医療法人八木厚生会 八木病院) 2)血管再生療法 川本 篤彦(先端医療振興財団 先端医療センター 再生治療ユニット) 3)下肢救済におけるマゴットセラピーの位置づけ 高木 元(日本医科大学 循環器内科) 4)追加発言 東 幸仁(広島大学 原爆放射線医科学研究所 ゲノム障害医学研究センター) 総合討論

D会場

8:30〜10:30
特別企画17
下肢救済には絶対必要
〜知っておきたい義肢装具(フットウェア) 処方からマネージメント・装着まで〜
【座長】大平 吉夫(日本フットケアサービス株式会社)
元村 尚嗣(大阪市立大学大学院医学研究科 形成外科学)
1)下肢救済に必要な義肢装具とは 寺部 雄太(埼玉医科大学病院 形成外科美容外科) 2)救肢に必要な患者マネージメント〜看護師がやるべきこと〜 石橋 理津子(医療法人 天神会 新古賀病院 看護部) 3)義肢装具を使用したリハビリテーション 松本 純一(IMS(イムス)グループ 春日部中央総合病院 リハビリテーション科) 4)義肢装具概論 義肢装具の定義・分類と義肢装具士 安田 義幸(株式会社馬場義肢製作所) 5)装具(フットウェア)とは 上口 茂徳(日本フットケアサービス株式会社) 6)下肢救済には絶対必要〜知っておきたい義肢装具 処方からマネージメント・装着〜 義足編 砂田 和幸(有限会社砂田義肢製作所) 総合討論
10:30〜11:30
一般演題 口演12
血行再建4 【座長】中村 正人(東邦大学医療センター大橋病院 循環器内科)
佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センター)
11:40〜12:30
ランチョンセミナー8
Save the Legs 下肢救済治療の最前線 【座長】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センター)
安部 正敏(札幌皮膚科クリニック)
病診連携の重要性とEVT治療の最前線〜循環器内科医の挑戦!〜 平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科) 創傷ケア最前線 チーム医療で肢を救う〜形成外科医の挑戦!〜 内山 英祐(時計台記念病院 形成外科・創傷治療センタ−) 共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
13:30〜14:00
一般演題 口演13
創傷治療・ケア2 【座長】石井 義輝(健和会大手町病院 形成外科)
14:00〜15:10
一般演題 口演14
透析 【座長】佐藤 元美(独立行政法人 地域医療機能推進機構 中京病院 腎・透析科)
河原田 修身(国立循環器病研究センター 心臓血管内科)
15:10〜16:20
一般演題 口演15
チーム医療4 【座長】木村 中(函館中央病院 形成外科)
平野 敬典(済生会横浜市東部病院 循環器内科)

E会場

8:30〜9:40
一般演題 口演16
診断・検査・病態・薬物療法 【座長】松尾 汎(松尾クリニック)
守矢 英和(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部)
9:40〜10:30
一般演題 口演17
創傷治療・ケア3 【座長】水野 博司(順天堂大学医学部 形成外科)
10:30〜11:20
一般演題 口演18
創傷治療・ケア4 【座長】森本 尚樹(関西医科大学 形成外科)
13:30〜14:00
一般演題 口演19
糖尿病 【座長】大艸 孝則(カレスサッポロ北光記念病院 循環器科 糖尿病センター)
14:00〜14:50
一般演題 口演20
その他1 【座長】菅野 智美(社会医療法人社団 カレスサッポロ 北光記念病院)
14:50〜15:50
一般演題 口演21
その他2 【座長】八巻 多(名寄市立総合病院 循環器内科)

F会場

9:30〜11:00
TCC ハンズオンセミナー ?プログラムはこちら(事前申し込み制)
13:30〜14:00
TCC報告会
【座長】大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科) 本邦における
「難治性足病変に対するTotal Contact Castを用いた治療の効果に関する多施設共同研究」
菊池 守(佐賀大学医学部 形成外科)

看護師さん向け主なプログラム

※これより下は看護師さん向けの主なプログラム抜粋したものとなります。

6月28日(土)

A会場

11:00〜12:00
教育講演1
下肢救済における看護師の役割の将来展望 【座長】市岡 滋(埼玉医科大学 形成外科) 下肢救済における看護師の役割の将来展望 溝上 祐子(公益社団法人日本看護協会 看護研修学校 認定看護師教育課程)

C会場

9:00〜10:00
特別企画4
看護師による創傷処置 【座長】大浦 紀彦(杏林大学医学部 形成外科) 1)血管外科医と行う下肢創傷管理 日野岡 蘭子(旭川医科大学病院 看護部) 2)形成外科医師と連携して行うシームレスな下肢創傷管理 松岡 美木(埼玉医科大学病院 褥瘡対策管理室) 総合討論
13:40〜14:40
特別企画7
CLI症例治療における院内連携 【座長】佐藤 勝彦(時計台記念病院 循環器センタ−) 1)CLI医療連携おけるコーディネーター業務の現状 奥山 由美(菊名記念病院 医事課) 2)血管治療医の立場から(仮) 河原田 修身(国立循環器病研究センター 心臓血管内科) 3)佐賀大学における下肢救済のためのチーム医療ー創傷外科医の立場からー 上村 哲司(佐賀大学医学部附属病院 形成外科)
17:00〜18:00
特別企画9
足病症例に対する患者教育の重要性 【座長】森 小律恵
(公益社団法人日本看護協会看護研修学校 認定看護師教育課程 糖尿病看護学科)
1)糖尿病足病変の患者の血糖コントロールのための教育とは 菅原 和美(独立行政法人地域医療機能推進機構 JCHO 横浜中央病院) 2)下肢創傷のある患者の再発予防のための教育とは 丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)

6月29日(日)

C会場

9:30〜10:30
特別企画12
フットケア1 −足病変予防のために糖尿病患者を理解する− 【座長】加藤 理賀子(川崎市立川崎病院 外来) 1)糖尿病患者の全身状態をみる 木内 恵子(埼玉医科大学病院 内分泌・糖尿病内科外来) 2)糖尿病患者の生活を知る 弘田 伴子(公益社団法人日本看護協会看護研修学校 認定看護師教育課程)
10:30〜11:30
特別企画13
フットケア2 【座長】大江 真琴
(東京大学大学院医学系研究科 社会連携講座アドバンストナーシングテクノロジー)
丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)
1)足から創傷発生リスクを予測できるか―東京大学医学部附属病院糖尿病足外来のチャレンジ― 大江 真琴
(東京大学大学院医学系研究科 社会連携講座アドバンストナーシングテクノロジー)
2)創傷発生を防ぐフットケアの実際 加瀬 昌子(総合病院 国保 旭中央病院) 3)創傷のある足のフットケアの実際 丹波 光子(杏林大学医学部付属病院 看護部)

D会場

8:30〜10:30
特別企画17
下肢救済には絶対必要
〜知っておきたい義肢装具(フットウェア) 処方からマネージメント・装着まで〜
【座長】大平 吉夫(日本フットケアサービス株式会社)
元村 尚嗣(大阪市立大学大学院医学研究科 形成外科学)
1)下肢救済に必要な義肢装具とは 寺部 雄太(埼玉医科大学病院 形成外科美容外科) 2)救肢に必要な患者マネージメント〜看護師がやるべきこと〜 石橋 理津子(医療法人 天神会 新古賀病院 看護部) 3)義肢装具を使用したリハビリテーション 松本 純一(IMS(イムス)グループ 春日部中央総合病院 リハビリテーション科) 4)義肢装具概論 義肢装具の定義・分類と義肢装具士 安田 義幸(株式会社馬場義肢製作所) 5)装具(フットウェア)とは 上口 茂徳(日本フットケアサービス株式会社) 6)下肢救済には絶対必要〜知っておきたい義肢装具 処方からマネージメント・装着〜 義足編 砂田 和幸(有限会社砂田義肢製作所) 総合討論